ユー·コンプリート·ミー

箱根のポーラ美術館で開催されている

ライアン·ガンダーの展示へ!!!

毎回、ガンダーの展示にはよく見ないとわからない事が

あるので気が抜けない!

難しい内容の討論をしているネズミたちや、

よーく見ないとわからない蚊のロボット

子供たちやたくさんの人達の疑問を球体に表した作品

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(答えばかり求める世界での問い)という作品。

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ガンダーの子供の病気の特徴を作品として表現して、

お互いの共通点を表している作品。

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ガンダー自身は、

(アートの目的はコミュニケーションではなく、

触媒としての曖昧さを提供すること)

と考えている。

今回の展示タイトルの通り、

参加したお客さんがそれぞれが

完成させる展示なのかもしれない!!!

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