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プロダクト・デザインの巨匠 ディーター・ラムスが来日

 

ラムスの功績とドイツ、デザインを振り返りながら今後の

デザインのあり方をディスカッションするイベント、

テーマが「Quo Vadis Design,,,何処へ、、、

 

行けなくて残念、、、画像だけだけど、

 

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ドイツ・ブラウン社の数々の製品を手掛けていて 今なお世界中の

プロダクト・デザインに影響を与えているディーター・ラムス,

 

 

この画像は「ドンズバ」だな~

 

 

ラムスのグットデザイン10の原則の 4 

グットデザインは、製品をわかりやすくする=説明不要

まさしく、

 

 

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+1ilemare  ディーター・ラムスみたいなデザインを

ヘアーデザインとして落とし込んでスタイルを作ることを意識する感じ、インスピレーション、

本質のところを分析してみる、

 

ミニマル=無駄を省く、 直線=曲線、  シンプル=余白       動=静

 

バランス=一貫性=フォルム、   普遍性=少しインパクト=個性=オリジナリティー、

 

柔軟性=好奇心=感受性、   クリーン=プレーン=ピュア=シンプル

 

なんか無理なことはしないで無駄をなくしてとにかくシンプルに行くことが一番難しい

まーそこに向かって少しずつ動けばいいかな、だからあまり無駄なことはしない、?

 

ストイックにやるべき、そういう時期 なんとなくニューエイジな感じ、

 

 

グットデザインは、革新的である、