3/3にイルマーレスタッフで落語に行ってきました。

落語を生で見に行ったのは初めてで、もっと色々な落語に行きたいと思った。

 今回はバイリンガル落語でしたが、英語と日本語交じりでした。

笑う所も、日本語で話すと落ちが笑えるのに英語となると、白、黒はっきりした言葉しか

無い所があるので、笑いが頭で考えてしまうところがありました。

日本は素晴らしい文化をもっているんだなと思いました。

あいまいな部分がとてもすばらしいという事、それも美ということ。

光もあれば影もあるというように、その陰の部分を日本はとても美しいというところに

着目できている。

自分達もヘアースタイルを通してもっとその人に合う、またその髪に合うものを

見て美しい陰影を出していきたいと思います。

   立川志の春さん