六本木のフジフィルムスクエアにいってきました

タイトルどうり、世界の様々な風景、人々、建物などがカメラマンのレンズを通して近くで見ることが出来る

いい展示会でした。

 

 

                           

                                             

 

 TRANSITは毎号一つの国をとりあげていて、知らない事や知っている事など刺激を受ける事が

出来る雑誌

 

                                 

 

 今回の写真家さんたちは、デジタルではなくフィルムにこだわって作品を撮っているそうです。

デジタルは撮っておわりですが、

フィルムは、撮ってきたフィルムを暗室で現像作業をおこなってやっと作品になるという

工程をはさんだ分、写真に重みが出るというわけみたいです

 

普段目にしない光景や、あたりまえのものから離れて、

 

面倒だと思うような工程も踏んでみてもおもしろいかも