1970年代初期にかけて西ドイツに登場した実験的バンド群!

    およびその音楽をさす一般名詞である!!!

20世紀の工場大国ドイツが生んだ実験的バンド、

クラフト・ワーク、 「偉大なるテクノ・ポップバンド」

 

テクノミュージックを作りあげたひとつのアーチストとしてパフォーマーとして

電子音楽に着手し成功を収めたのはクラフト・ワークだけだったらしい!

 YMO、坂本龍一、とかクラフト・ワークに影響うけたという、

3枚目のアルバム、アウト・バーン

1枚目、2枚目は無茶苦茶!滅茶苦茶!で3枚目以降からどんどん削ぎ落とされて

ミニマムになって行く感じでいいものになる、そのプロセスが実験的!

自分たちの仕事に近いものがある、ディーター・ラムスの「無駄を省いて シンプル」とか

自分達の頭の中の考えとすごくリンクする感じ!参考にしたいと思う!

 

実験開始!!!

 

      

 

 

       

パーマのケミ活!

3種類のパーマ液に高濃度グリセリン!天然ケラチン!ヘマチンの混合処理剤を割合を変えて

混ぜて仕上がりの違いを見極める、お客様にベストなものを追求しているところ!

 

      

新しいカラー剤の講習!モデルさんで色の出方のチェック!!!

 

 {無駄を省いてシンプル}のものが一番いいという、答えは出ているので

逆算してやっているのだが実はシンプルが一番むずかしいと気づく、

ジャーマニーの考え方だと試行錯誤して色々と試して削ぎ落として自分達なりの

シンプルさにクオリティーが高く使いやすいものに辿り着くそのプロセスを楽しんでる感じ!

参考にしたい!!!

 

今の時代は試行錯誤してストイックに無駄を省いてシンプルにやるべきだと思う、日々、成長!勉強!

 

   ディーター・ラムスの1960年代の作品、今の時代の物づくりの機能の高さシンプルさ

     使いやすさの原点だと思う!

                         

       

この棚のシェルフ・システムもディーター・ラムスの作品!シンプル!

      

                

 昔のデザインがベースとして試行錯誤して今の時代の使いやしいデザインに変化している、

これからも進行形でいろんなものが進化していくのでもっといい物が作られると思う、