天才!舞踊家 ピナ・バウシュ の映画、踊り続けるいのち、

これは、ダンスか?演劇か?否、生きる、そのもの、

 

 

 この映画を見た感想!

その発想力と想像力とパフォーマンスがすごい!

言葉でなくダンス!体!表現していて五感を刺激する感じ!

何かよくわからないけど中から溢れる情熱的な感じがする、

 

                                           

 

昔バレエをならっていたのですが、またちがったコンテンポラリーダンスは初めて見ました。

どう見たらいいのかわからないぐらい、美しさと怖さがいりまじっていて、とにかく

音楽と映像にあっとうされっぱなしでした。

見た後は、なんだか心の中はとても熱く、生きてるということを力強く感じました。

言葉ではないものを体で感じる  これぞ五感なんだと。。。

ほんとに見て良かったと思う。